R5　小　英語科　指導略案

１教科　1・２年特別活動、３・４年総合的な学習の時間・外国語活動
２日時　令和５年９月２０日（水）２時間目
３場所　多目的室
４児童　1年(２名)、２年(３名)、３年(４名)、４年（３名）
５指導者　宮嵜、北井、和田、越野、市川、廣末、森、川崎、福坂、北出、海堀、山道、静
６ねらい　ゲームや身体動作などを通して英語表現に慣れ親しむ
簡単な語句を聞き取って行動したり、英語表現を用いて伝え合ったりする
７展開　
時程、学習内容、指導上の留意点、準備物の順
９：４５　多目的室に集合、あいさつ（T-NETの先生と一緒に）　
BGMを流し、英語の授業であることを知らせる。
英語での簡単なあいさつと日本語訳を示し、意味を伝える。
本時の内容を伝え、見通しをもてるようにする。
CD・デッキ

９:５０
歌で遊ぼう「Make a Circlre」 
２人組でフラフープを対面して持ち、児童の距離に配慮しながら行う。
フラフープ６、歌詞掲示

９：５５
ケニアの手あそびうた「Jambo」
楽器の音を楽しみながら、ケニアの歌や手遊びに親しめるようにする。
子どもたちも太鼓を叩く機会をつくる。
太鼓

１０：０５
ゲームをしよう「鳴き声ゲーム」　動物の鳴き声を聞いて、英語で答える
英語を聞くことや話すことを楽しめるような雰囲気をつくる。
英語を考えることが難しい児童には、周りの教員が助言をしながらゲームを楽しめるようにする。
音源

１０:２５
あいさつ
授業の終わりを意識できるような英語表現を使用する。